関ジャニ∞ 丸山 隆平の性格・特徴
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お正月に弟、妹に一人ずつ5000円のお年玉をあげた。
好きな食べ物は甘味で、嫌いな食べ物はピーマンなど、苦い野菜。
事務所のオーディションを2回受けた経験を持つ。
関ジャニ∞ではベースを担当。
「山田」という名で安田章大と共に漫才コンビを組んでいる。担当はボケ。
ヤラレキャラ、空回りキャラで、関西テレビ系ほんじゃに!では「ミスターアンバランス」というあだ名を付けられた。
横山裕らに「マルの事を嫌いな人はいない」と言われる程、大変温厚で優しい性格である。
同グループの横山裕に「関西の飛び道具」と紹介されたことがある。
∞のギモンでは同グループの安田章大と大倉忠義と共に関ジミ3(後に「大山田」に改名される)のメンバーでもある。
歌声は本人はあまり気に入ってないと語る。
裏ジャニで心霊スポットに行った際、他のメンバーは気持ちが悪くなり行けなかった場所に1人辿り着いた。
最近太ったらしい(錦戸亮談)
昔は1ヶ月同じジーパンをはき続けたこともある丸山だが、最近はようやく『コーディネート』という言葉を覚えた。
昔、ファッションには興味なく、靴は2足しかなかったため、村上の母があわれに思ったかその靴を洗おうとした事がある。
ジャニー喜多川に「トイレに行っトイレ」と、駄洒落を言われた。
口癖は「パーンッ!」
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